堤未果と考える 人はなぜ、過ちを繰り返すのか?
堤未果と考える 人はなぜ、過ちを繰り返すのか?
人はなぜ過ちを犯すのか。それを知れば私たちは成長できる。
これから、人々が寄り添って生きるために、知っておきたいこと。
タイプ: 新書
出版社:清流出版
発売日:2012年7月6日
価 格:1320円
第1章 時代について考える―科学者は、時間、空間を超えて時代を予測するジャーナリストは、現在の時代を目撃する(三・一一とは私たちにとってなんなのか;緊急時にマニュアルはありえない ほか)
第2章 宇宙について考える―科学とは見えないものを見えるようにすることジャーナリズムとは見えていないものを見えるようにすること(真昼の星の衝撃;大事なものは心で見る ほか)
第3章 いのちについて考える―科学は人間を識るためにジャーナリズムは人間を見るために(愛とは寄り添うこと;はやぶさが教えてくれたこと ほか)
第4章 戦争と平和について考える―科学は戦争の生みの親ジャーナリズムは戦争の育ての親(女系社会は戦争のない世界か;ともに食べることで戦争をなくす ほか)
第5章 未来について考える―科学者の使命ジャーナリストの使命(子どもたちに手渡したい未来のために;インターネットは時代をどう変えるのか ほか)
第2章 宇宙について考える―科学とは見えないものを見えるようにすることジャーナリズムとは見えていないものを見えるようにすること(真昼の星の衝撃;大事なものは心で見る ほか)
第3章 いのちについて考える―科学は人間を識るためにジャーナリズムは人間を見るために(愛とは寄り添うこと;はやぶさが教えてくれたこと ほか)
第4章 戦争と平和について考える―科学は戦争の生みの親ジャーナリズムは戦争の育ての親(女系社会は戦争のない世界か;ともに食べることで戦争をなくす ほか)
第5章 未来について考える―科学者の使命ジャーナリストの使命(子どもたちに手渡したい未来のために;インターネットは時代をどう変えるのか ほか)